鑑定日記 ☆ 子供が繋ぐ縁

女性にとっての恋愛。

その対象は、必ずしも人生のパートナーだとは限らない・・・

東京・自由が丘  秋も深まりつつあるこの時期、夜20時も過ぎれば結構肌寒い。飲食・遊びと出かけるにはこのぐらいが丁度良い?!

宮崎 煌大 です。こんにちわ

日盤吉方 
その日の一番に吉方を取り、一日をうまく軌道に乗せましょうという行為です

記憶をさかのぼること2014年の夏。

方位に関して私が一番初めに行った事、それが日盤吉方でした。

その当時1か月ほど実施しましたが、距離もせいぜい5kmということもあり、方位効果の実感もなく、やむなく終了した苦~い思い出があります。

距離も伸びれば、日盤といえども侮れない

それから4年、ここ最近、改めて日盤吉方を始めました。

鑑定場所として利用させて頂いている東京・自由が丘サロンは、自宅との直線距離が実に約43km。引越し前の東京・池袋にいた頃は距離が短く気にもしませんでしたが、千葉へ引っ越してからのここ最近、とあることをきっかけに、少々甘く見ていたかな、と思う毎日・・・

今日も日盤を気にかけたそんな日であり、日盤吉方を取った後でのすっきり感のなか、18時オープンでの鑑定スタートとなりました。

そんなこんなで、それでは本題です。

恋愛の対象

深く人を愛すれば、その体験は記録として手に刻まれる。

感受性が強いほど、よりはっきりと記録され、また、深く愛するほどに濃く記録される。

だけど、・・・その対象が常に人生のパートナーだとは限らない。

愛に区別はないようです

子供をあたかも恋人のように愛したのなら、それも記録となって手に刻まれる。

それは、まるで人生のパートナーと大恋愛したかのように。

子供の役目

深い縁により生まれてきた子供。

愛されるために生まれ、とことん愛されることで、両親を繋ぎとめている。

それがこの子供の役目なのだろう、そのように思えた本日の鑑定でした。

2018-10-29
02:45:37